六本木、赤坂、麻布エリアのビジネスイベント施設紹介

Why Roppongi

世界有数(世界第4位)のグローバルシティであり、2020年にはオリンピック・パラリンピックの開催も決定している東京。そんな東京の中でも、六本木および周辺エリアはもっとも国際性豊かで、ビジネス、エンターテイメント、アート、そしてハイセンスなラグジュアリーショップやレストランが集積しています。上質で先端的なビジネスイベントを開催したいなら、六本木が最適な街です。

東京・六本木の魅力

グランド ハイアット 東京 総支配人
スティーブ ディワイヤ氏

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今、私たち家族は六本木周辺に住んでいます。事前情報としてこの街は文化的洗練度がとても高く、革新的なコミュニティーであると聞かされていましたが、実際に生活してみて、それがまぎれもない事実であることを知りました。見聞きし触れ、経験するものすべてがエナジーに溢れた街です。グランド ハイアット 東京に隣接する六本木ヒルズをはじめ、六本木には魅力的なダイニングやセンスの良いショップが豊富です。また、新国立美術館や森美術館の特別展や、展望台などを楽しむこともできます。ですから、初めて来た方は、とても新鮮で刺激的な経験をこの街から得られると思います。東京の中心に位置し、交通などの利便性がいいことや、治安がいいことも魅力です。

ようこそ、六本木

ヴァイスプレジデント 日本/韓国
ザ・リッツ・カールトン東京総支配人
ジョン ロルフス氏

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六本木にはザ・リッツ・カールトン東京のある東京ミッドタウンや六本木ヒルズなどランドマーク的な建物がありその周辺には昔からある魅力的なお店や最先端で活気あるお店など様々な要素が入り混じっているエキサイティングな街と感じます。それらのお店以外にも檜町公園や国立新美術館など自然や芸術があふれております。東京の中心という事でどこからでもアクセスが良いのも魅力の一つです。

東京のなかの六本木

共存

東京で最もハイクラスな日本人と外国人が共存しており、活発なビジネス活動が行われる一方、バリエーションに富んだ余暇を過ごすことが出来る街"六本木"。

歴史

江戸時代には武家屋敷があった六本木および周辺エリアには、いまでもその時代を彷彿とさせる日本庭園や、仏閣が存在します。また、下町情緒漂う商店街も残されています。

現在

現在の六本木および周辺エリアは、約60ヶ国もの駐日大使館が所在し、周辺にはIT・金融企業を中心とするグローバル企業がオフィスを構えます。
東京に滞在するExpatの多くが暮らす六本木は、ハイクラスな人々が居住し、働き遊んでいる場所です。このようなハイクラスな人々の嗜好が色濃く反映され、より魅力のあるエリアになっています。

六本木の特色

六本木には日本を代表する2つの複合施設「六本木ヒルズ」と「東京ミッドタウン」があります。いずれもハイグレードなコンベンション施設を有しています。さらに、「ザ・リッツ・カールトン東京」「グランド ハイアット 東京」といったラグジュアリーホテルのほか、美術館や展望台、商業店舗、病院、公園なども集積した先進的な街です。エグゼクティブが集うビジネスイベンツをコンパクトに開催できるとともに、限られたスケジュールでも濃密な議論が可能となります。
また、六本木エリアの徒歩圏内には英語の通じる飲食店や日本の伝統的な商店街もあり、プレ・ポストコンベンションも有意義に時間を過ごせるため、参加者の記憶に残るビジネスイベントとなるでしょう。

六本木の強み

掛け合わせが生む魅力

六本木の強みは、施設間の垣根を越えた魅力的な対応力。
特徴のある施設の組み合わせで、よりオリジナリティのあるビジネスイベンツを創り出します。
コンベンションホール 総面積:約5,800㎡
総収容人員(シアター形式): 約 6,800席
客室総数:約3,000室

アート & カルチャー

連携は施設の相互利用に留まりません。近年アート&カルチャーの発信地として注目の高い六本木。国立新美術館、森美術館、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHTをはじめ、多くのギャラリー・アート関連施設があります。
東京国際映画祭、Roppongi Art Nightやデザインイベント、クリスマスイルミネーションなど多彩なイベントが開催され盛り上がるのも、六本木の施設間連携が生み出す強みです。

Tourism

Tourist Attraction

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One day tourism

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